- ハピタスからVポイントへ交換する流れ
- 初回交換で必要なもの
- VポイントをSBI証券で投資に使う方法
- 交換時に気をつけたい最新情報
ハピタスで貯めたポイントを、僕はVポイントへ交換して投資に回す使い方が気に入っています。
流れは難しくありません。
ハピタス
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Vポイント
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SBI証券
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投資信託を買う
① ハピタスで「ポイント交換」を開く
ハピタスのポイント交換ページから、交換先としてVポイントを選びます。
最低交換ポイントや交換レートは変更されることがあるので、交換直前に最新画面を確認してください。
② 初回はYahoo! JAPAN IDとの連携が必要
ハピタス公式FAQでは、Vポイントへの交換にはV会員番号が登録されたYahoo! JAPAN IDが必要と案内されています。
初めてVポイントへ交換申請するときにYahoo! JAPAN IDへログインし、ハピタスアカウントと連携します。
③ 本人認証をして交換申請
ハピタスでは2025年8月18日以降、初回の交換時に電話番号認証も必要になっています。
交換画面の案内に従って本人認証を進め、ポイント数を入力して申請します。
2026年10月17日時点では、セキュリティ強化のため「即日交換」が一時停止中。
ハピタスは、期間中は原則3営業日程度かかると案内しています。
④ Vポイントへ反映されたらSBI証券へ
交換が完了すると、ハピタスから完了メール・メッセージが届きます。
Vポイント側への反映を確認したら、SBI証券でポイント投資に使えます。
⑤ SBI証券では1ポイント=1円分として使える
SBI証券では、Vポイントを1ポイント=1円分として1ポイントから利用できます。
投資信託の場合は、そのファンドの最低買付金額以上で注文する必要があります。
僕は実際に、Vポイント14,529ポイントだけでタマレバを注文できました。
実際の注文画面は、タマレバをVポイントで買ってみた記事に載せています。
ころろんポイントがVポイントになれば、あとは普段の投信買付とかなり近い感覚でした。
僕はタマレバに回している
もちろんVポイントで買える投資信託はタマレバだけではありません。
僕はS&P500やレバナスを給与から積み立てているので、ポイントは別枠としてタマレバのような高リスク商品を少額で買うことにしています。
この考え方は、僕がハピタス→Vポイント→タマレバにしている理由にまとめました。
ハピタスをまだ使っていない人へ
僕は「ポイ活を頑張る」より、普段の生活で取れるポイントを拾うくらいで使っています。
※上のボタンは僕の友達紹介リンクです。紹介条件は時期により変わります。
参考:ハピタス「Vポイントへの交換について」 / ハピタス「即日交換の一時停止」 / SBI証券「Vポイントは何ポイントから利用できますか?」









